2015/05/24

サンマルクカフェの「とちおとめチョコクロ」

Chocokuro

 ときどき時間がない時,昼食にサンマルクカフェのやみつきドッグとコーヒーで手軽に住ましてしまう事があります。
 この日は逆に時間がありすぎて,食事を取った後,サンマルクカフェによってコーヒーでも飲もうと思いました。
 そのとき目についたのが,サンマルクカフェ名物のチョコクロ。クロワッサンにチョコレートをゴロンと入れたものです。しかも期間限定で,いちご味のチョコレートだという。
 それが写真のものです。とちおとめ味のチョコクロ。いちご味がおいしかったですよ。
 
 

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2015/05/23

やよい軒の「チキン南蛮」

Nanban

 出先近くの定食屋「やよい軒」で,チキン南蛮の昼食。
 思ったより油っぽくなかったが,やはり冷凍食品感は致し方ない。

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2015/05/22

さつま豚の角煮弁当

Satsuma_buta_2 デパ地下の催事で特別に販売されていた豚の角煮弁当です。鹿児島大隅の店の様です。
 それ程厚くないのですが,甘辛い豚肉の角煮が柔らかくおいしい。甘辛い味というのは時々食べたくなりますね。その中でも豚の角煮というのは,はっきりした味で,食べた〜という気がします。

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2015/05/21

久しぶりのペッパーライス

Pepper_lunch

 ペッパーランチのペッパーライスです。
 久しぶりですが,やはりソースが美味しい。私はお肉無しでソースだけの炒飯でも,満足です。

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2015/05/20

iPhoneのメールソフト,キャンセルボタンの位置について

Iphone iPhoneのメールソフト,写真はauのiPhone5sなんですが,宛先の追加ボタンである「+」マークが右側,キャンセルボタンが左側にあります。しかし,キャンセルボタンが+ボタンのすぐ上,つまり右側にあるiPhoneがあるらしいんですね。
 ツイッターで見たのはソフトバンクのiPhoneでした。+ボタンのすぐ上にキャンセルボタンがあるので,アドレスを追加する為に+ボタンを押そうとして,あやまってキャンセルボタンを押してしまうとツイートした方がいたのです。
 私のiPhoneではそんな覚えがなかったので,改めてメール画面を眺めたら,上述の様にauのiPhoneでは,キャンセルボタンが左側にあったのです。
 このキャンセルボタンの位置の違いは,キャリアーによるのか,機種,という事はIOSのバージョンによるのか分かりません。ちなみにキャンセルボタンが左側にあるauのiPhoneはiOS7だと思います。

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2015/05/19

キャリアー各社,「スマホに近いガラケー」 相次ぎ投入へ

Garake 最近のNHKのニュースで,ドコモとKDDIがこの夏の商戦向けの新しい機種として,スマートフォンに近い機能がありながらデザインや操作性はガラケーのままという製品を相次いで投入すると言っていました。各社の機種発表は,しばらく前に行われていたと思います。
独自OSを採用していたガラケーに対し,アンドロイドを採用して部品等入手し易いガラケーを作ろうというものです。
実際のところ,ガラケーとスマホの利用者比率は,現在でもガラケーの方が多いはずで,しかもガラケーの販売台数は減るどころか伸びているようです。2014年度のスマホの出荷台数が前年比マイナス5.3%と2年連続減少したのに対して,ガラケーの方は5.7%増だったというデータがあります。
そんな事実に対して,キャリアー各社もガラケーを無視できなくなっているんでしょうね。
ウチのカミさんもガラケーを使っていて,私も娘達2人もスマホなので,カミさんとLineでのやり取りができなくて不便なのですが,カミさんの言うにはガラケー最大の魅力は通信料の安さと電池の持ちだという事です。
これは確かにその通りで,1日中出かけるとき,私も娘達も携帯充電電池が必須であるのに対して,カミさんは手ぶらでいいのです。まあ,カミさんはネットとの接続をあまり行なわないという事はあります。でもやはり毎日充電が必要なスマホに対して,それほど頻繁に充電しなくていいガラケーは便利です。
だから逆に言えば,アンドロイドガラケーも,今までのガラケーと同じ様に通信料が安くないのならば,また電池の持ちがよくないのならば,その存在価値の半分以上を失ってしまうといえるでしょう。電池の持ちは分かりませんが,通信料は安く設定したとはいえ,いまのガラケーより高かったと思います。果たしてこのアンドロイドガラケーはこれまでのガラケー同様に愛されるのでしょうか?

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2015/05/18

デジタル教科書の是非

Digital_book 文部科学省の有識者会議が,タブレット型の情報端末を使う「デジタル教科書」の導入について議論を始めました。1年半程で導入に対して方針を出す様ですが,今回の議論開始をきっかけにしてデジタル教科書の是非について,ネットや報道で議論が高まっています。
 先日も読売新聞が社説で「デジタル教科書の導入が『活字離れ』に拍車をかければ,活字文化の衰退を招きかねない。」「デジタル技術の活用は、補助教材にとどめておくべきではないか。」と述べています。
 この社説は,まず「社会のデジタル化が進んでも、子供たちが紙の教科書を読み、鉛筆で文章を書くことの大切さは変わらない。」という一文から始まっていて,この事ありきとして論を進めていますが,先ずこの前提ともいうべき文章が正しいのか,疑問に思います。
 「デジタル教科書の導入が『活字離れ』に拍車をかければ・・・」と,デジタル化が活字離れにつながるという見解のようなのですが,これは全く間違いだと思います。
 デジタル化で,読む,書く文化は格段に裾野が広がっています。今や飲酒・喫煙も何のそのという茶髪ヤンキー中学生さえ,毎日日記を書いている時代です。ツイッターで。
 彼らのツイッターを読むと,仲間の先輩から殴られた事や,友達と酒を飲んで楽しかった事,入院中にタバコがすいたい事,好きな女の子の事など,何のためらいもなく書いていて,しかも自分自身や友達の顔写真もバンバン載せていて,オジサンなどはそんなに無防備で大丈夫なのかな?などと思うのですが,はっきり言ってカワユイ。一つそんな中学生のツイッターを見つけると,そのフォロアーの中学生のツイッターを次々と見つける事ができます。
 さて,デジタル化で懸念されるのは漢字が書けなくなることですが,白紙に手で書けなくても実用上は問題ありません。漢字を読めるのだし,漢字を選べれるのだから。
 漢字を書く事は特殊技能として,漢字検定にまかせましょうwww。
 読売新聞の社説では,「デジタル技術の活用は、補助教材にとどめておくべきではないか。」と結論づけていますが,私はむしろ逆で「紙の印刷物は,補助教材にとどめておくべきではないか。」と思います。

(写真は,教科書出版の光村図書のホームページより。)

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2015/05/17

胡蝶蘭が咲いた

Orchid 何年か前からウチにある胡蝶蘭。しばらく咲いていなかったのですが,このたび咲きましたのでご紹介。
 毎日水をやっているだけで,何のお世話もしていないのですが,咲きました。
 まあ,親はなくとも子は育つ的な教育方針ですが,よく頑張ったね。

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2015/05/16

Googleの自動運転車の事故は,6年間の試験で11件の貰い事故のみ

Google_car Googleが開発している自動運転車が,試験的に走り始めて6年目となり,走行距離が延べ2700万kmに達したが,その間の事故は11件,しかも全部もらい事故であったと発表されました。
 ただこの好成績も,アメリカだからという事はないのだろうかと思います。
 例えば田舎の狭い道同士が交わる交差点,両側が高い生垣で,交差する相手の道路が全く見えないという場所や,生垣に囲まれた狭い見通しのきかない曲がりくねった道路,そんなところでは相手の車など障害物が見えて,それに反応してブレーキをかけるというのでは遅いわけです。そんな場所であらかじめスピードを緩めるなり,そろりそろりと交差点に入って安全を確認しながら運行するなどの予測が必要です。
 上の2例のような道路は,日本よりむしろヨーロッパの田舎に多いように思いますが,そんなところでも有効な自動運転技術になっているのか,興味があります。

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2015/05/15

トヨタとマツダが業務提携

Toyota_matsuda トヨタとマツダが業務提携する事を発表しました。
 トヨタはHVやFCV技術の供与,マツダはガソリンエンジンやディーゼルエンジンの低燃費技術の供与が行われるとの事です。
 マツダはフォードなき後,トヨタと関係深いメーカーで,夫々の得意分野を生かすこの提携は,ある意味必然的なものだったと思われます。ガソリンエンジン,ディーゼルエンジン,電気モータ(EV,HV,燃料電池)と,原動機や燃料のバリエーションが増えて,自動車会社1社では全方向開発が重荷になってきた時代ですからね。
 またトヨタとしては,既存原動機(ガソリンエンジン,ディーゼルエンジン)の開発はマツダに任せ,自らはなるべく手を引き,新しい原動機の開発に専念するという事なのかもしれません。

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